NOTE — 読み物

海洋産業の今と、
これからを読む。

海洋産業の可能性、技術、職種、採用、キャリアについて、Ocean Questの視点で解説します。 ニュースだけでは見えにくい業界の文脈を、わかりやすく言語化していきます。

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ニュースの行間を、読み解く。

では、日本は海洋産業でどう勝つのか

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では、日本は海洋産業でどう勝つのか

1. はじめに 浦環先生との対談をもとに、これまで2本の記事を書いてきました。 続きをみる

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技術があるのに、なぜ日本は遅いのか|このままじゃまずい!海洋産業のこれから。

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技術があるのに、なぜ日本は遅いのか|このままじゃまずい!海洋産業のこれから。

1. はじめに 前回、浦環先生との対談をもとに、「海洋大国で満足してはいけない。日本の海の現在地」という記事を書きました。 続きをみる

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日本は海洋大国。でも、世界はもっと先に 進んでいた。

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日本は海洋大国。でも、世界はもっと先に 進んでいた。

1. はじめに 海洋産業について調べ始めてから、ずっと頭の中にあった言葉があります。 続きをみる

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洋上風力が日本の未来を変革する|0.04%の洋上風力が日本を変える!かもしれない話

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洋上風力が日本の未来を変革する|0.04%の洋上風力が日本を変える!かもしれない話

1. はじめに 第3弾では、日本のEEZの海底に眠る「メタンハイドレート」「海底熱水鉱床」「レアアース泥」などの資源を紹介しました。 続きをみる

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ギャル、日本の海底資源の可能性に震える|日本の海底資源、実はここまで来ていた

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ギャル、日本の海底資源の可能性に震える|日本の海底資源、実はここまで来ていた

1. はじめに おはようございます!ミネナホです! 今回も着々とインプットしている海洋産業に関する知識をnoteを活用させていただきながらアウトプットできたらと思います! 第1弾では「日本のEEZは世界第6位で、海底には莫大な資源が眠っている」という話をしました。 続きをみる

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ギャル、海にもドローンがあることを知る|深海を泳ぐAIロボット「AUV」がとんでもない。

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ギャル、海にもドローンがあることを知る|深海を泳ぐAIロボット「AUV」がとんでもない。

1. はじめに 前回の記事(第1弾)で、「日本のEEZは世界第6位の広さで、海底には莫大な資源が眠っている」という話をしました。 続きをみる

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ギャル、日本の海にガチで惚れる。|日本って実は世界6位だった。知らなかった海洋大国の話

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ギャル、日本の海にガチで惚れる。|日本って実は世界6位だった。知らなかった海洋大国の話

1. はじめに 「海洋産業」と聞いたとき、皆さまは何をイメージしますか? 私は最初に浮かんだのは「…漁業?」でした。 続きをみる

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読むほど、海は近くなる。

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